悲しいときのバナナパンケーキ

悲しいときのバナナパンケーキ

バナナパンケーキ

  



ちょっと悲しい時は

バナナパンケーキ

(とっても悲しいときには

できたら

思っていること言葉か文章にして

それも出来なかったら

わんわん泣いて

そのあと

寝るのいちばん良いかな?)



玄米粉バナナパンケーキ🥞

材料


1
てんさい糖25グラム

(粗塩)小さじ1/2
豆乳100cc

太白胡麻油10グラム

黒く斑点の出ているバナナ二本

(フォークで潰してピュレにする)


上記をボールに順番に入れて

しっかりかき混ぜてる


玄米粉100グラム
ベーキングベーキングパウダー4グラム


粉類を入れたらサクッと混ぜて
フライパンに薄くオリーブオイルを敷き
表裏を焼く



バナナの優しい甘さと香りが

ほんわりと心を癒してくれます





午後から晴れたので

今日はこれを持って

おつきさんを描きに行こう





雨、長かったね









天を向いて咲く花咲く花

泰山木

何とも言えない香水のような

甘い香りが

降りて来ます







生姜入りのアイスココアを作って

午後の少しだるい体に

元気をつけます




今年も枇杷が

たくさん取れました






 


不安や悲しみというのは、

なくなっているように思えますが、

我慢した感情というのは

物質として体内に潜在していて

思い出すことで浄化する、

という特性があります。


あーそんなこと、あったなぁ

たいへんだったっけ


そんな感じで

過去に思いを馳せてみましょう。


思い出すことは、

過去の耐えた自分をねぎらう優しい行動、



明日、軽くなっています」


(日下由紀恵さん)







貴重な晴れ間

天窓からのひかり